71通目の手紙 問題が「見える」このに秘められた解決の見込み

おはようございます。

次の日曜日は夏至です。
早いものですね。

先にお知らせさせて頂きます。
6月21日(日)は夏至です。
新月から間もないですが、夏至は夏至で重要な節目ですので、心身のメンテナンスをされたい方は是非ご用命下さい。

またその日は父の日が被っております。
日頃不摂生なお父様の身を案じられる皆様、是非この機にヒーリングをプレゼントされてはいかがでしょうか。

現在遠隔ヒーリングは通常価格7000円にさせていただいておりますが、下記両日は5000円となっております。
6月21日(日)夏至の調律ヒーリング
6月21日(日)父の日ギフトヒーリング

さて、先日の新月ヒーリングのおさらいなどします。

どなたも、ストレスや疲労による歪みや緊張が体のどこに出やすいか、ということにはパターンがあります。
ですからその箇所の歪みや緊張を緩め、リセットする、というのがメンテナンスの方法となります。

ここで、「ヒーラーからの視点」を皆様にも知って頂きたいと思います。
「いつも同じ所に不調・問題が出る」という事実に対して
「またか」
「いつまで続くのか」
「私は変化していると言えるのだろうか」
と感じるのは、ごく真っ当な反応です。

しかし遠隔視をする私の側からは、違ったふうに見えるのです。
遠隔視で「見える」のは「問題になっている箇所」であり、同時に「解決が待たれている箇所」なのです。
この二つはイコールです。

逆に言うと、どんなにクライアントが、ここが痛い苦しいと言っても、遠隔視で見えないものは対応不可能です。
なぜかと言うと、体が「ここが問題だ」=「ここを治したい」=「ここに治る見込みがある」
と判断・主張していないからです。

ヒーラーは(と言っていいのかな、私はそうなのですが)、体が直そうとしているからそれを後押しすることが出来るのであって、体自身が
「ここは無理」
「今はやらなくていい」
「それより他に優先順位が高いのがある」
と言っている場合には、手出しをできないし、すべきではないのです。

遠隔視で見えるものがあるということは、そこに問題があり、解決が予期されているということを意味します。
良くなることが体によって思い描かれ、望まれているのです。

そういうふうにお体を見る、というか思えるようになると、症状だけでなくあらゆる体の発する声やリズムに対して、今までと違った捉え方ができるのではないでしょうか。

お読み下さりありがとうございました。
皆様に沢山の良いことがありますように。

オジジ 
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スケジュール

6月21日(日)夏至の調律ヒーリング
6月21日(日)父の日ギフトヒーリング
6月30日(火)山羊座満月の浄化ヒーリング
7月14日(火)蟹座新月の浄化ヒーリング

*上記以外の日程でも個別セッションも随時受け付けています。


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ヒーリングとコーチングを、いずれも遠隔/対面で承ります。

詳しくはホームページをご確認の上、ご用命下さい。

初回無料体験もあります。


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